堺市病院,温熱療法,ハイパーサーミア治療,堺市救急指定病院,大阪,堺市看護師募集

ハイパーサーミア治療を受けられた患者様の声

アンケートからのコメントです

  • 8回目の治療を終えた後、血液検査をしました。 白血球とリンパ球の数が増え、腫瘍マーカーが正常範囲になっていて、うれしかったです。
  • ハイパーサーミアの治療を始めてから、体が軽く動きやすくなったので、行動範囲が広がりました。
  • 以前に比べると痛みが消え、体が疲れにくくなったので、家事や日常生活が楽になりました。
  • 治療中、体の中から温まって汗がたくさん出るので、温泉に入っているようで気持ち良いです。毎回、治療後はスッキリして帰っています。
  • 治療後、数時間経過しても、ストーブが近くにあるかのように、体がホカホカして温かいです。
  • 3回目位から、体調が良くなって、治療に行くのが楽しみになりました。 自分にあった治療法なので、ずっと続けていきたいです。
  • 乳腺の初回の治療後、患部にしこりが出来て痛かったのですが、しこりも痛みも数日で消えて、今では何ともないです。
  • 治療した日の晩から熱が出ました。
  • 治療時間が40分もあり、長くて辛く感じました。
  •  ハイパーサーミアを施行してから、胸のムカツキが消えたので、食事が摂れるようになってきました。最近では、自分の好物も食べられるようになったので喜んでいます。
  • ハイパーサーミアを受けた後は、骨の痛みがとれます。 昨日、天気が良かったので、久々に主人と2人で、庭の手入れをしました。 楽しくて、夢中になって手入れをしていたら、主人の方が疲れていました(笑)
  • 抗癌剤治療の後は、必ず便秘になっていましたが、ハイパーサーミアと抗癌剤治療を併用するようになってから、便秘が治り、お腹がスッキリしました。
  • ハイパーサーミアを受けた後、すぐに食事を取ったら、嘔吐してしまいました。
  • 手足の冷えが、大分ましになって来ました。
  • 顔色が良くなった」と、周りの人からよく言われるようになりました。
  • 抗癌剤投与後は白血球数が1000~1500に減少していましたが、ハーパーサーミアと抗癌剤を併用するようになってからは、 白血球数が4800になりました。
  • ハイパーサーミアを続けるうちに、痰の出る回数が少なくなり、血の混じった痰も出なくなりました。
  • 以前に比べて抗癌剤投与後の副作用(吐き気・食欲減退)が軽くなりました。
  • 咳はあいかわらず出続けている。 ハイパーサーミア中に咳込んでしまう事もある。
  • 右腹部の痛みは楽になりましたが、ハイパーサーミアによるやけどのような痛みが、電極をあてる部分に現れました。
  • 同じ姿勢で40分間治療するのが辛かったですが、うつ伏せや横向きなど、姿勢を変える事で楽に治療を受けられるようになりました。
  • 食べ物がおいしく感じられるようになり、食欲が出てきました。
  • 治療のあとの帰り道、体が軽くなるのを実感しました。
aaa